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技術情報

学位(博士)論文

 社員の高度な研究と自己研鑽への意欲、学位(博士)取得に向けた取組みを支援しています。

年度 氏名 論文名 分野 取得大学
2014 佐竹 亮一 腐食による継手、主桁ウェブの性能低下を考慮した鋼構造物の残存耐荷力評価に関する研究 構造 広島大学
2013 北出 圭介 埋立地盤における地盤状態の変化を考慮した液状化予測に関する研究 土質 広島大学
2013 藤原 哲宏 石炭灰造粒物を用いた河口域干潟および浅海域の底質環境改善手法の評価 海岸 広島大学
2012 岩田 直樹 節理系を考慮した岩盤構造物の静的及び動的挙動に関する研究 岩盤 埼玉大学
2011 杉原 成満 集中的に発生した土砂災害の特徴把握と予測精度向上に関する研究 砂防 山口大学
2011 石田 滋樹 統計的エネルギー解析法を用いたトンネル防音扉の発破音低減効果予測手法に関する研究 トンネル 山口大学
2008 日下 理 浅海域浮遊体構造物の係留と波浪・地震応答特性に関する研究 構造 鳥取大学
2007 周藤 浩司 大型交差点連続区間における車内警告情報が運転挙動に及ぼす影響の評価 交通 広島大学
2001 乗安 直人 海成粘性土地盤の年代効果の評価とその深層混合処理工法による改良に関する研究 土質 山口大学
2001 倉本 和正 急傾斜地における豪雨時のがけ崩れ発生予測に関する研究 砂防 山口大学
1997 荒木 義則 土石流危険渓流における豪雨時の土砂崩壊発生予測に関する研究 砂防 山口大学
1995 曽我部 淳 宮崎県鞍岡地域における秩父累帯の層序および構造発達に関する研究 地質 広島大学
1993 住岡 宣博 バーチカルドレーンによる粘土地盤の圧密変形機構に関する研究 土質 広島大学
1992 金本 満 開水路網非定常流の数値計算手法に関する研究 河川 広島大学
1986 折口 良二 マサ土の締固め特性にかかわる鉱物学的研究 地質 広島大学

 また、共同研究、講師派遣等においても大学、高等専門学校等と連携しています。