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建設コンサルタント業界の将来を担う“若手世代”が連携強化

 一般社団法人建設コンサルタンツ協会において、次世代を担う20代から30代の若手技術者が全国から一堂に会して全国初の合同交流会(H27.12.4)が開催されました。
 「30年後の業界のあるべき姿とは?」「その実現のために行動すべきことは?」といったテーマでワークショップが行われ、当社からも女性若手技術者の桑田が参加し、活発な意見・提案・発表をしました。
 協会では、今後、これを契機に更なる全国の若手技術者の交流・連携を模索し、業界活性化の一大ムーブメントを起こすことを目標に活動を展開される予定です。
 当社は今後ともこうした会合へ積極的に参加し、若手技術者の交流・育成と、業界の活性化に寄与して行きたいと考えています。

当社の桑田がワークショップ成果を発表

全国から総勢27名の若手技術者が参加